再手術後の二重のラインが不安定になる

執刀医に問い合わせましたが、不信感がある為にこちらでセカンドオピニオンを伺いたく存じます。

まず、今までの施術歴ですが、2009年5月に埋没法の二重術(瞼板法)を受けております。
皮膚の薄い私は切開しなくとも、埋没で十分に二重のラインを維持できるという医師の見解でした。

しかし、月日の流れと共に二重の幅は狭まり、6年後の2015年頃には元通りに戻りました。
調べてみると瞼板法は自前のラインが出やすいと聞き、今度は他のクリニックで挙筋法にて再手術を受けたのが
7か月前です。

前回同様に閉眼5㎜の自然な幅のデザインにしてもらい、腫れも2か月ほどで完全に治まり喜んでいたのもつかの間、
今度は2週間ほど前から日によってラインが不安定になる症状が多々発生しました。

このまままた元通りに戻るのでないかと不信に思い、執刀医を訪ねた際に言われたのが、まだ腫れが残っているので日によってラインの変化があるとの事でしたが、
全切開ならまだしも、埋没法で術後7か月も経過しているのに腫れが残っているとは全く考えられません。

私見ですが、術後すでに自然だったので糸が固定が弱かったか、すでに解けて来ているのでないかと
予想しております。
専門家の方々のご意見もお聞かせくださいませ。

2018/07/26 04:02

ドクターの回答

回答受付中

似た質問を見る