真崎 信行

まさき のぶゆき真崎 信行医師真崎医院院長

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代官山駅

美容外科医歴25年以上の経験と実績。101回美容外科学会では学会長を務める。

美容外科医歴25年以上の経験と実績があります。
共立美容外科・歯科を久次米秋人先生とともに開設し、全国に15院まで成長させました。
私は、主にVIP・著名人を担当しました。

しかし、大きいクリニックの場合、どうしても一人のお客様に対して全てを私一人で担当するという事ができずに悔やまれる事がたくさんありました。
私には理念として、お客様に「外見だけでなく内面からの美しさも導きたい」という強い気持ちがあります。
その理念を実現させる為に、お客様ひとりひとりとしっかり向き合える、自分の理想的なプライベートクリニックを作りたいと思い真崎医院を設立しました。

その後、101回美容外科学会では学会長を務めました。
患者様に美しく生き生きとした生活を送るためのお手伝いをしていきます。

BBC(イギリス国営放送)が制作した報道番組で世界の名医として選ばれる。

BBC(イギリス国営放送)が制作した「美」をテーマにした国際的な特別連続報道番組では、世界に数ある美容クリニックの中から美容整形外科の名医として選ばれる。

その他、アメリカを代表する一般誌「シカゴトリビューン」より、日本における最新の美容外科手術の事情について取材を受けるなど、海外メディアからも注目されている。

二重症例が110症例以上。技術力は言葉より症例写真と考えてます。

二重整形の手術は、比較的に簡単と思われていますが大きな間違いです。
技術の乏しい医師ですと、糸の止め方がキツすぎ、不自然な二重になってしまったり、 逆に緩すぎると腫れは少ないが、すぐ一重に戻ってしまう事もあります。

また、糸の通し方が悪いと下垂を起こしてしまう事もあります。
つまり医師の腕次第で結果は大きく異なるという事になります。

他にも「二重のデザインには美的感覚」「麻酔の痛み」「腫れにくい手法」など、これも全て医師の技術力により変わっていきます。

二重整形手術の埋没法である真崎オリジナル二重は、従来の埋没法とは異なり「切らない」「腫れない」「痛みのない」手術法で、 私が25年前から行っている二重整形手術です。

切らない眼瞼下垂(埋没式挙筋短縮法)を日本初、公表。

今では一般的になっている切らないで眼瞼下垂を治療する、埋没式挙筋短縮法は、私が2004年に医療書籍の中で初めて公表しました。
10年以上この術式を改良し続けている為、他の医師が行う埋没式挙筋短縮法より持続性の高いと考えています。

また、2016年12月に「切らないで治す眼瞼下垂の本」を出版しました。

世界各国のドクターと意見交換を行い、技術の向上に努めております。

日本だけではなく、世界各国のドクターと提携しており、日々意見交換を行い常に技術の向上に努めております。

得意な施術

眼瞼下垂二重まぶた埋没法鼻先を出す(鼻中隔延長・鼻尖形成)

ピックアップ症例写真

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経歴・所属学会

経歴
1983年金沢医科大学医学部卒業
1983年順天堂大学附属病院麻酔科 入局
1989年共立美容外科・歯科を開設
2007年真崎医院を開設
所属学会・資格
JSAS専門医
先進医療医師会
再生医療等委員会
日本形成外科学会 会員
活動履歴
2016年12月 美容外科の名医が教える 「切らないで治す眼瞼下垂」の本を出版